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iPhoneの新機種といえば、毎年の恒例行事のように発売前から大きな話題に上がっていますね。
2016年9月に発売されたiPhone7の時も、正式な発表の前からうわさや憶測が飛び交っていました。
そんなiPhoneの生みの親であるアップルは、ひとつのデザインのために何千億という投資を行ない、これまでではあり得ないほど緻密で精度の高いデザインを生み出して、モノ作りの常識を覆すような製造手法などで世界に大きな影響を与えてきました。

結果、それが他社の追従を一切許さない魅力を商品に与え、圧倒的な巨大ブランドに成長する原動力となり、アップル社の製品は今も日々進化し続けています。

2017年はiPhoneが登場から10年と節目の年。
今回は、次期iPhone「iPhone8」についてのうわさやリーク情報をご紹介致します!

 

 

充電器機が変わる?!

iPhone7の時からiPhone専用のスタンドに乗せるだけで充電ができるワイヤレス充電の噂はありましたが実現しませんでした。

アップルは、断線しやすい、壊れやすいケーブルをどうにかしたいと考えているようで、過去には、ワイヤレス充電と思われる特許を何度も取得しています。
iPhone7では実現できませんでしたが、Appleはワイヤレス充電関連の技術者を引き抜いているとのうわさもあり、2017年秋頃に発売が噂されるiPhone8には、ワイヤレス充電についてなにか動きがある可能性が高そうです。

 

 

A11プロセッサ搭載

iPhone8はA11プロセッサヘキサコアとなりさらに高速化が期待されています。
また、省電力チップも搭載されるとのことですのでバッテリーの持ちも良くなることでしょう。
CPUパフォーマンスも格段にあがると有力な筋から具体的な数値も報告されていて、すでにメーカー発注も終えているとのこと。

 

 

ディスプレイが変わる!

ディスプレイには薄型の有機EL(OLED)が採用されるという事で画面表示装置が変わるとのことです!
有機EL(OLED)は発光ダイオードを組み合わせて製造されていて、ディスプレイ自らが発光することから液晶ディスプレイのようにバックライトを必要としません。
結果、バックライトが無くなり、ディスプレイが薄くなることでより本体の厚みが薄くなり、省電力化が期待され、A11チップと組み合わさる事で従来よりもさらにバッテリーの持ちが向上することが期待できそうです。

また、有機EL(OLED)は強度も強く、曲げることができるため今後は、湾曲した画面のデバイスとして発表される可能性もあります。

 

 

ホームボタンがなくなる

こちらもiPhone7の時から噂になっていましたね。ホームボタンがなくなる情報は、今でもたびたび取り上げられていますが、実現するまでには至っていません。
iPhone7の場合は、ホームボタンが感圧式に変更され、画面と一体化したホームボタンの感覚はバイブレーターが震える事で錯覚し、押したと認識できるようになっています。
iPhone8は、次こそホームボタンがなくなると噂されています。

韓国メーカーのLGは指紋センサーをディスプレイ直下の0.03㎜の隙間に埋め込むことに成功したと発表。Appleもディスプレイに指紋センサーを埋め込む技術を取得するなど実用段階まで近づいていることは確かです。

しかし、何らかの不具合によって搭載が先送りされる場合も考えられ、そのときは背面パネルに指紋センサーが組み込まれるかもしれません。

iPhone8で実現するかはまだわかりませんが、使用頻度が多く、故障しやすいホームボタンがなくなることで、ボタン部分の隙間がなくなり、防水・防塵性能が向上する、画面が広く使える、などメリットも多いため今後こうしたテクノロジーがiPhoneに採用される可能性は高いです。

 

 

新たな生体認証システムの搭載も?

生体認証システムは、スマートフォンに搭載されてから爆発的に広まり、アイフォンではiPhone5sから導入されました。
ホームボタンに軽くタッチするだけでTouch IDセンサーが指紋を読み取ってパスコード代わりに認証でき、ロック解除やiTunes StoreやApp Store等における購入などに便利かつ安全に使うことができますね。

そんな中、最近では新たな生体認証システムとして幻想的な生体認証システムといわれている虹彩認証が新たな認証システムとして広がりつつあります。
虹彩認証は、人の目の交際をパターン認識してロック画面を解除したりApple Payを使ったりできる機能となっており、コンタクトレンズや眼鏡をしていても正確に認識することができます。

もし、虹彩認証システムが導入されれば、ほんとにホームボタンが必要なくなるかもしれませんね。
また、Touch IDの代わりにこの機能は新しくiPhoneに搭載される予定の3Dセンサーを使用し、3D顔認証機能が搭載されるともいわれており、ある情報筋によると、Appleはユーザーの顔を3Dスキャンすることでログイン・支払い認証・セキュアなアプリの起動などが行える新しいセキュリティシステムをテスト中とのことです。

 

 

デュアルカメラ搭載

横に伸びたデュアルカメラがiPhone7Plusで初めて搭載されました。
カメラがふたつになったことで、様々なシーンの撮影ができるようになり、一眼レフのような繊細な写真を撮ることができるようになりましたね。
このデュアルカメラがiPhone8では、横から縦に配置が変更されるようです。
これは、VR機能を使うためだとも考えられています。
一部のゲーム機器に搭載されていて大きな話題になっているVRですが、スマートフォンでも普及が進んでおり、iPhoneでも、ゴーグルにスマートフォンを装着するだけで仮想現実の世界が体験する事ができるようになるかもしれません。

また、他にも3D顔認識(3Dセンサー)やVRを想定した各種センサー機能、望遠レンズの改良や光学手振れ補正などの変更・追加が予想されます。

 

 

リーク情報から予想されるiPhone8とは?

バックパネルの金型や試作機と思われる画像や動画が次々とSNSなどにアップされています。
リーク情報は、下記の通り。

・ゼベルがほぼ無くなり、液晶部分が広くなる(ディスプレイは5.7インチ?)
・ホームボタンがなくなる
・バックパネルに指紋センサー
・デュアルカメラになり、縦並びの配置になる
・ワイヤレス充電に対応
・基板が2枚構造に
・バッテリーが巨大化する
・iPhone8のサイズは高さ149.501mm、幅72.497mm、厚さ8.624mm

iPhone8に関する正式な発表がまだ無いため、リーク情報とはいえ、際に情報通りになるとは限りません。
どうなるのか知りたい。と思ってしまうかもしれませんが、情報通りにすべてが実現するわけではありませんが、有力な筋からの情報もあるため、すべてうそだとも限りません。

今後、何らかの形で正式な発表がありますのでそれまで楽しみを取っておきましょう!

 

 

気になる発売日は?

ホームボタンがなくなるなど、今までとはひと味違うiPhone8。
気になる発売日はいつになるのか歴代iPhoneの発売日を比較して予想してみました。

まずは歴代のiPhoneの発売日からみてみましょう。
iPhone(初代):2007年6月9日
iPhone 3G:2008年7月11日
iPhone 3GS:2009年6月19日
iPhone 4:2010年6月24日
iPhone 4s:2011年10月14日
iPhone 5:2012年9月21日
iPhone 5s/5c:2013年9月20日
iPhone 6/6 Plus:2014年9月19日
iPhone 6s/6s Plus:2015年9月25日
iPhone SE:2016年3月31日
iPhone 7/7 Plus:2016年9月16日

初代iPhoneが発売されてから、iPhone4まで、6月~7月の間隔で発売されていました。
その後は、クリスマス商戦に向けてか、9月頃に発表イベントを開催しその週に予約を開始、そして発売日はその1週間後という傾向があります。
少なくとも、例年通りであれば、9月の上旬に何らかの発表続いて予約が開始され
中旬には本機の発売となる可能性が高いでしょう。

しかし、ここに来て、複数のサプライヤーで生産に遅れが出ているとのことで、発売が1~2ヶ月ほど伸びるのでは、という見方もあります。

いずれにせよ、遅延がiPhoneの売り上げに影響しないと海外メディアはみています。

 

 

 

 

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